2008,07,21, Monday
2008,07,20, Sunday
このブログの「Eee PC 4G-X」その4で、「増設の結果バッテリーが、2時間ぐらいしか持ちません」と、書きましたが確かに以前より持ちが悪いです。
その為に、モニターの「Brightness」を一番絞っておりますし、また、これは効果の程は定かでは無いのですが、デスクトップ画面も「真っ黒」に設定しています。
バックが黒の方が節電になるという話を以前に聞いたことがあるよな、ないような・・・・。
もしかして、CRTタイプのモニターの寿命が伸びると勘違いしているかな
まあ、モニターの明るさを絞っていますので、黒の方が見やすいということもあります。

最近のノートPCは、マルチ画面対応が多く、このEee PCも画面はマルチ対応です。
家では、写真のように、マルチ画面にして外付けモニターを見ながら作業しています。
画面1は、勿論 800×480
画面2は、1024×768
Eee PCは、マルチ画面で使われることを、かなり意識しているようで 「Fn」+「F5」キーで画面を切り替えることが出来ます。
・LCD ONLY
・CRT ONLY
・LCD+CRT Clone
・LCD+CRT Extend
と4通りが簡単に切り替えることが出来ます。
これは、とても便利です。
しかし、Eee PC ってすごい人気ですね。
先日、本屋さんに行ったら、「Eee PC ハンドブック」なんて出ていました。
2000円だったので買うのをやめましたが・・・・・・。
その為に、モニターの「Brightness」を一番絞っておりますし、また、これは効果の程は定かでは無いのですが、デスクトップ画面も「真っ黒」に設定しています。
バックが黒の方が節電になるという話を以前に聞いたことがあるよな、ないような・・・・。
もしかして、CRTタイプのモニターの寿命が伸びると勘違いしているかな
まあ、モニターの明るさを絞っていますので、黒の方が見やすいということもあります。

最近のノートPCは、マルチ画面対応が多く、このEee PCも画面はマルチ対応です。
家では、写真のように、マルチ画面にして外付けモニターを見ながら作業しています。
画面1は、勿論 800×480
画面2は、1024×768
Eee PCは、マルチ画面で使われることを、かなり意識しているようで 「Fn」+「F5」キーで画面を切り替えることが出来ます。
・LCD ONLY
・CRT ONLY
・LCD+CRT Clone
・LCD+CRT Extend
と4通りが簡単に切り替えることが出来ます。
これは、とても便利です。
しかし、Eee PC ってすごい人気ですね。
先日、本屋さんに行ったら、「Eee PC ハンドブック」なんて出ていました。
2000円だったので買うのをやめましたが・・・・・・。
2008,07,17, Thursday
「ウイルスにやられてようで、メールに添付された画像を開くと、H画像がいっぱい出てくる」ということで持ち込みになったノートPC。
早速、いつもやっておられるようにメーラー(Outlook Express)を立ち上げていただき、H画像が出てくるという添付ファイルを開いていただいた。
OEの添付ファイルをプレビュー画面で開くと、添付されてきた画像の他にいろいろと画像が次から次に表示されてきます。(勿論、H画像も)
それではと、その画像を一旦デスクトップに保存して開いてみると、別に何ともありません。
その写真だけが表示されます。
ウイルスにやられたと本人は思っているのですが、どうもウイルスではなさそうだ。
アンチウイルスのソフトとしては無料の「avast!」をインストールされており、正常に動作しているようでした。
持って来られたご本人はこれから行くところがあるということで、お預かりして調べることにしました。
ネットで少し調べて見ると、マイクロソフトのサイトにありました。
Outlook Express で受信したメールアイテムに添付されている画像ファイルを [Windows 画像と FAX ビューア] で開く設定になっている場合、[前へ] や [次へ] ボタンを使用して移動すると、添付されている画像ファイルのイメージとは別のイメージが表示される場合があります。
というページが見つかりました。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;916295
どうも、ビューアが一時ファイルを開いているようです。
ということで、一時ファイルを見てみると、一度も削除したことが無いらしく、一杯ファイルが溜まっております。
その中に、先ほどプレビューで出てきたH画像もあります。
早速、IEから「一時ファイル削除」を行い、先ほどと同じOEの添付ファイルを、プレビューで確認すると添付されている画像しか出てこず、問題が解決しました。
ご本人そんなサイトには行ったことがないような事を言っていましたが、いつごろか聞いたときには今年の正月ごろからと言って居られたが、お正月に息子さんが帰ってきたときにでも、その息子さんがそうしたサイトにアクセスしたのかな?
一応、バスターさんのオンラインチェックもかけて、ウイルスやスパイウェアのチェックもしておきました。
これで、安心して使っていただけるでしょう。
早速、いつもやっておられるようにメーラー(Outlook Express)を立ち上げていただき、H画像が出てくるという添付ファイルを開いていただいた。
OEの添付ファイルをプレビュー画面で開くと、添付されてきた画像の他にいろいろと画像が次から次に表示されてきます。(勿論、H画像も)
それではと、その画像を一旦デスクトップに保存して開いてみると、別に何ともありません。
その写真だけが表示されます。
ウイルスにやられたと本人は思っているのですが、どうもウイルスではなさそうだ。
アンチウイルスのソフトとしては無料の「avast!」をインストールされており、正常に動作しているようでした。
持って来られたご本人はこれから行くところがあるということで、お預かりして調べることにしました。
ネットで少し調べて見ると、マイクロソフトのサイトにありました。
Outlook Express で受信したメールアイテムに添付されている画像ファイルを [Windows 画像と FAX ビューア] で開く設定になっている場合、[前へ] や [次へ] ボタンを使用して移動すると、添付されている画像ファイルのイメージとは別のイメージが表示される場合があります。
というページが見つかりました。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;916295
どうも、ビューアが一時ファイルを開いているようです。
ということで、一時ファイルを見てみると、一度も削除したことが無いらしく、一杯ファイルが溜まっております。
その中に、先ほどプレビューで出てきたH画像もあります。
早速、IEから「一時ファイル削除」を行い、先ほどと同じOEの添付ファイルを、プレビューで確認すると添付されている画像しか出てこず、問題が解決しました。
ご本人そんなサイトには行ったことがないような事を言っていましたが、いつごろか聞いたときには今年の正月ごろからと言って居られたが、お正月に息子さんが帰ってきたときにでも、その息子さんがそうしたサイトにアクセスしたのかな?
一応、バスターさんのオンラインチェックもかけて、ウイルスやスパイウェアのチェックもしておきました。
これで、安心して使っていただけるでしょう。
2008,07,15, Tuesday
今日は、私のマシンのトラブルです。
昨日から、メールが受信できない
使用しているのは、Vistaのマシンで、メーラーはOutlook 2007。
Xpのマシンは、メーラーにThunderbird を使っており、こちらでは難なく受信もできます。
メーラーのアカウントはどちらも同じに設定してあり、ドメインは二つあるのですが、どちらも、エラー番号「0x80042108」の受信エラーです。
Microsoftのサポートに行って「0x80042108」で検索をかけると、「Outlook 2003 または Outlook 2007用の更新プログラムを適用した後、メールを送受信できなくなる」というページが出てきました。
http://support.microsoft.com/kb/950353/ja
内容は、ウイルスバスターのファイアーウォールが受信拒否をしているとうことでした。
早速、ウイルスバスターを開いて、設定を見てみました。

「受信-許可」というのが無く、「送信-拒否」というのがありました。
この二つを、「受信-許可」に変更して、エラーなくメールを受信できました。
良かった、良かった。
昨日から、メールが受信できない
使用しているのは、Vistaのマシンで、メーラーはOutlook 2007。
Xpのマシンは、メーラーにThunderbird を使っており、こちらでは難なく受信もできます。
メーラーのアカウントはどちらも同じに設定してあり、ドメインは二つあるのですが、どちらも、エラー番号「0x80042108」の受信エラーです。
Microsoftのサポートに行って「0x80042108」で検索をかけると、「Outlook 2003 または Outlook 2007用の更新プログラムを適用した後、メールを送受信できなくなる」というページが出てきました。
http://support.microsoft.com/kb/950353/ja
内容は、ウイルスバスターのファイアーウォールが受信拒否をしているとうことでした。
早速、ウイルスバスターを開いて、設定を見てみました。

「受信-許可」というのが無く、「送信-拒否」というのがありました。
この二つを、「受信-許可」に変更して、エラーなくメールを受信できました。
良かった、良かった。
2008,07,15, Tuesday
「Word で文字の上に図形の楕円をつけたいが、図形を置くと位置がずれる」という相談を受けました。

図のように、「ハイ」に楕円を付けると、中央にあった「ハイ」が上位置まで移動してしまいます。
Word 2007 では、そのままの位置で楕円で囲む事ができるのですが、2003では図形を持っていくと中央にあった「ハイ」が図形と一緒に上に移動するのです。
アンカーを打てばと思ったのですが、さて、そのアンカーがどこに??
調べれば済むことだと思ったのですが、面倒だったので(他にする事もあったので「言い訳」)私の仲間にメーリングリストに乗せて聞いて見ました。
持つべきものは「仲間」です。
2時間もしない間に数名の方から回答が戻って着ました。

[オーシェイプの書式]ダイアログボックス→[レイアウト]タブ→[詳細設定]クリック
[アンカーを段落に固定する]にチェック
これで、OKでした。

鉄さん他ご協力 ありがとうございました。

図のように、「ハイ」に楕円を付けると、中央にあった「ハイ」が上位置まで移動してしまいます。
Word 2007 では、そのままの位置で楕円で囲む事ができるのですが、2003では図形を持っていくと中央にあった「ハイ」が図形と一緒に上に移動するのです。
アンカーを打てばと思ったのですが、さて、そのアンカーがどこに??
調べれば済むことだと思ったのですが、面倒だったので(他にする事もあったので「言い訳」)私の仲間にメーリングリストに乗せて聞いて見ました。
持つべきものは「仲間」です。
2時間もしない間に数名の方から回答が戻って着ました。

[オーシェイプの書式]ダイアログボックス→[レイアウト]タブ→[詳細設定]クリック
[アンカーを段落に固定する]にチェック
これで、OKでした。

鉄さん他ご協力 ありがとうございました。
2008,07,13, Sunday
2008,07,07, Monday
ハードの改造(USBメモリ16Gを2個内蔵)を実施しため、購入時にはフル充電したバッテリーで3時間以上使用できたのですが、今では2時間ぐらいしか持ちません。
HDDが無いので、その分電気を使わなくて長持ちしたと思うのですが、USBメモリ2個を駆動するには、やはりそれなりに電気を食うのでしょう。
容量的には持つのでしょうが、今後改造しようとする方は、参考にしてください。
これから暑くなるので、熱容量が少し心配ですが・・・。

何はともあれ、
ローカルディスク(C:) 4GB
ローカルディスク(D:) 4GB
ローカルディスク(F:) 16GB
ローカルディスク(G:) 16GB
という形になりました。
C: ドライブには、OSのみをインストール
D: ドライブは、簡単に取り外しできるSDカードなので、マイ ドキュメント フォルダーに設定。
F: ドライブに、アプリケーションにインストールしました。
インストールしたのは、オープンオフィス等の無料で利用できるソフトをいろいろ構築しました。
G: ドライブは、作業用エリアとして利用する事にしました。

C: ドライブの方は、OSだけですが、XPのSP2でほぼ一杯で、SP3にアップしようとしたら、「入りません」と怒られてしまいました。
C: ドライブの空き領域を増やす方法は、Eee PCのサポートページに記載がありましたので、そちらを参考にしてディスクを整理したのですが、それでもいろいろアプリを、F:ドライブにインストールしていくと、残り容量が800Mという状況です。
そうそう、「SSD」ってデフラグしてはいけないことを始めて知りました。
HDDは、デフラグをしないとシーク時間(ヘッドがディスク上の目的の位置に到達するまでの所要時間)が長くなり、パソコンの動きが遅くなるのですが、SDDの場合は、デフラグをすると寿命が短くなるそうです。それに、シーク時間がない(ヘッドを動かす必要がない)SDDではデフラグそのものに意味が無いわけです。
そういう訳で、C:ドライブは真っ赤です。

HDDが無いので、その分電気を使わなくて長持ちしたと思うのですが、USBメモリ2個を駆動するには、やはりそれなりに電気を食うのでしょう。
容量的には持つのでしょうが、今後改造しようとする方は、参考にしてください。
これから暑くなるので、熱容量が少し心配ですが・・・。

何はともあれ、
ローカルディスク(C:) 4GB
ローカルディスク(D:) 4GB
ローカルディスク(F:) 16GB
ローカルディスク(G:) 16GB
という形になりました。
C: ドライブには、OSのみをインストール
D: ドライブは、簡単に取り外しできるSDカードなので、マイ ドキュメント フォルダーに設定。
F: ドライブに、アプリケーションにインストールしました。
インストールしたのは、オープンオフィス等の無料で利用できるソフトをいろいろ構築しました。
G: ドライブは、作業用エリアとして利用する事にしました。

C: ドライブの方は、OSだけですが、XPのSP2でほぼ一杯で、SP3にアップしようとしたら、「入りません」と怒られてしまいました。
C: ドライブの空き領域を増やす方法は、Eee PCのサポートページに記載がありましたので、そちらを参考にしてディスクを整理したのですが、それでもいろいろアプリを、F:ドライブにインストールしていくと、残り容量が800Mという状況です。
そうそう、「SSD」ってデフラグしてはいけないことを始めて知りました。
HDDは、デフラグをしないとシーク時間(ヘッドがディスク上の目的の位置に到達するまでの所要時間)が長くなり、パソコンの動きが遅くなるのですが、SDDの場合は、デフラグをすると寿命が短くなるそうです。それに、シーク時間がない(ヘッドを動かす必要がない)SDDではデフラグそのものに意味が無いわけです。
そういう訳で、C:ドライブは真っ赤です。

2008,07,05, Saturday
私は地元で「鵠沼助っ人」を名乗って3年経つ。
頼まれればナンでもして差し上げることにしているが、あまりオーダーが来ない。
飲み屋で名刺をたまに配るくらいじゃダメなんですが....
しかし、今日は、振り込め詐欺に会う直前の老人を助けた。
続き▽
頼まれればナンでもして差し上げることにしているが、あまりオーダーが来ない。
飲み屋で名刺をたまに配るくらいじゃダメなんですが....
しかし、今日は、振り込め詐欺に会う直前の老人を助けた。
続き▽
2008,07,01, Tuesday
ハローキティのかわいいパソコンが持ち込まれた、いう記事をかきましたが、その続編・・・・。
持ち込まれた時には時間がなく、とにかくHDDは正常だったので、そのHDDを取り出しUSB接続で他のPCで読めるようにして、依頼者にデータのバックアップや、捨てたというファイルを探してもらうことにした。
捨てたファイルも判り、それを元に戻したという連絡を受けて、再度、パソコンに組み込むことにしました。
ファイル名もしっかり判ったので、その名前を伺うと、「NTDETECT.COM」というファイルだったそうです。
COMファイルということで、実行ファイルであることは判ったのですが、私もよくわからなかったのですが、名前から察するところ、NTに関係するOSに近いファイルらしい・・・。
まあ、元に戻したということで、期待をしながら、HDDを元に戻して電源を入れてみました。
BIOSが立ち上がり、HDDのLEDがチカチカして、WindwsXPのロゴが出てきました。
二人で顔を見合せて 「おーー!」
ということで、正常に起動できました。
いろいろとアプリケーションを立ち上げていただき、全て正常に機能してそうだったので、今回のトラブルは解消ということになりました。
私も勉強不足なので、「NTDETECT.COM」についていろいろ調べてみました。
どうやら、このファイルはカーネルブートに必要なNTOSKRNL.EXEなどのファイルをHDD上から探し出し、制御を移すための大変重要なファイルでした。
いろいろ調べていると、こうした状態のトラブルシュートをする上で、各OSの起動ディスクも持っている必要がありそうです。
もう少し、勉強して起動ディスクを作っておこう。
しかし、今どきFDから起動することなど殆どないから、CDだけ作っておけば良いのかな・・・。
持ち込まれた時には時間がなく、とにかくHDDは正常だったので、そのHDDを取り出しUSB接続で他のPCで読めるようにして、依頼者にデータのバックアップや、捨てたというファイルを探してもらうことにした。
捨てたファイルも判り、それを元に戻したという連絡を受けて、再度、パソコンに組み込むことにしました。
ファイル名もしっかり判ったので、その名前を伺うと、「NTDETECT.COM」というファイルだったそうです。
COMファイルということで、実行ファイルであることは判ったのですが、私もよくわからなかったのですが、名前から察するところ、NTに関係するOSに近いファイルらしい・・・。
まあ、元に戻したということで、期待をしながら、HDDを元に戻して電源を入れてみました。
BIOSが立ち上がり、HDDのLEDがチカチカして、WindwsXPのロゴが出てきました。
二人で顔を見合せて 「おーー!」
ということで、正常に起動できました。
いろいろとアプリケーションを立ち上げていただき、全て正常に機能してそうだったので、今回のトラブルは解消ということになりました。
私も勉強不足なので、「NTDETECT.COM」についていろいろ調べてみました。
どうやら、このファイルはカーネルブートに必要なNTOSKRNL.EXEなどのファイルをHDD上から探し出し、制御を移すための大変重要なファイルでした。
いろいろ調べていると、こうした状態のトラブルシュートをする上で、各OSの起動ディスクも持っている必要がありそうです。
もう少し、勉強して起動ディスクを作っておこう。
しかし、今どきFDから起動することなど殆どないから、CDだけ作っておけば良いのかな・・・。
2008,06,30, Monday
Word で図形描画をすると、白い図形が出てこないで、色の付いた図が出てきて困っている、という電話をいただいた。
何のことだかよくわからなかったが、バージョンを聞いてみると、2000ということでしたので、私もWordを開いてやってみた。
図形描画をやってみると、四角や台形を描いて見ると普通どおり、黒い枠で白い図形が描画できます。(私の方では当然か!!)
電話の向こうで同じことをしてもらったが、色が付いているという。
図形を右クリックして、図形の書式設定で色を変えてもらうと変えることが出来るようです。
私も同じように、図形を右クリックしていたら、・・・・。

「お、これだ」と気が付きました。
「書式設定」のすぐ上に「規定値に設定」というのがありました。
図形を、黒枠の白色にしていただき、この「規定値に設定」をクリックしていただき、再び新しく図形を作成していただくと、いつもと同じ「白い図形」が描画できたようです。
電話の向こうで、大喜びでした。
私も、この機能を始めて知りました。
何のことだかよくわからなかったが、バージョンを聞いてみると、2000ということでしたので、私もWordを開いてやってみた。
図形描画をやってみると、四角や台形を描いて見ると普通どおり、黒い枠で白い図形が描画できます。(私の方では当然か!!)
電話の向こうで同じことをしてもらったが、色が付いているという。
図形を右クリックして、図形の書式設定で色を変えてもらうと変えることが出来るようです。
私も同じように、図形を右クリックしていたら、・・・・。

「お、これだ」と気が付きました。
「書式設定」のすぐ上に「規定値に設定」というのがありました。
図形を、黒枠の白色にしていただき、この「規定値に設定」をクリックしていただき、再び新しく図形を作成していただくと、いつもと同じ「白い図形」が描画できたようです。
電話の向こうで、大喜びでした。
私も、この機能を始めて知りました。
TOP PAGE △